

「実は儲かるDX」Webセミナー開催!
経理業務の効率化/利益率UPを実現したい、インボイス対応に困っている中小企業様必見!
IT導入補助金を使って経理のDX化を進めませんか?
クラウド会計ソフト(マネーフォワード)を利用して経理業務の効率化と収益UPを実現した事例をご紹介します。
- クラウド会計ソフト導入後、たった1年で8,000万円の赤字を解消、黒字化ができました!
- 経理のDX化により毎月5日には前月の経営資料ができあがります。経営判断が早くなり事業の拡大ができました。
- 年商3億円の会社です。これまで月給35万円の経理社員に経理業務をお願いしていましたが効率化により業務量が減少、今ではパートさんに経理業務をお願いし、毎月8万円の支払で済むようになり固定費を削減できました。
など税理士法人audienceで経理のDX化を支援したお客様の成果は100%!(2023年9月30日時点)
今回の「実は儲かるDX!」セミナーではこれまでのノウハウを出し惜しみなく披露します!
IT導入補助金の活用により約2/3の補助金収入があるため実質負担は1/3で済みます。例えば90万円で導入支援をすると実質負担は約30万円。月額27,500円で済みます(導入支援は1年間のため、2年目以降はクラウドソフト利用料の数千円のみ)。税理士法人audienceでIT導入補助金を支援したお客様の補助金の採択率は100%です。(2023年9月30日時点)補助金の手続き方法についても解説いたします。
セミナー講師はこれまで大手監査法人にて数多くの事業再生・事業拡大・内部管理体制構築支援をしてきた税理士法人audience代表の和田壮司。20年間以上の実績をもとに明日から使えるノウハウをお伝えします。
この機会をお見逃しなく!

こんなお悩みはありませんか?

- バックオフィス業務に時間が掛かり、本業に集中できない
- 特定の経理担当者にしか分からない作業が多く、属人的でブラックボックス化
- 手作業による人為的なミスが多い
- どうやって経理業務を効率化したらいいのかわからない
- 入金と請求の付け合わせに時間がかかっている
- 仕事が忙しすぎて会計入力が追い付かず役員会議に経営資料が提出できない
- 従業員が増え経費精算に時間がかかる
- インボイス制度や電子帳簿保存法などの法改正にどう対応したらよいかわからない
- 経理が電子化されておらず、ほとんど紙ベース
その悩み、経理のプロにお任せください!
セミナー概要
1.DXって何?
2.DXで取り組むべき3つのポイント
3.実は儲かるDX(事例紹介)
4.締切間近! 第13次IT導入補助金のご案内
日時 : 2024/10/24(火)
18:00 – 19:00
参加 : Web開催(Zoomミーティング)
参加費: 無料
申し込み後にミーティングIDとパスコードをメールにてご案内いたします。
講師 :
税理士法人audience 代表パートナー
和田 壮司(公認会計士/税理士)
税理士法人audience マネージャー
三雲 大輔
セミナー申込(無料)
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